トウカエキ(鄧嘉益)が日本語を勉強したきっかけ

おはようございます!

実行委員のトウカエキ(鄧嘉益)です。

商学部の経営学科に所属しています!

このブログでは、皆さんに紹介します。

2023 年 7 月 25 日、私は日本へ旅行に行きました。それが日本への初めての渡日でした。日本への旅行をとても楽しみにしていました。その時、私は日本語が話せなかったので、英語で話すか翻訳機を使って尋ねるしかできませんでした。当時、日本に 15 日間滞在し、東京から大阪まで行きました。途中で京都など、他の場所にも行きました。中でも一番印象に残っているのは大阪城と清水寺です。この二つの場所を訪れた時、どこか見覚えがあると思いました。後になって、大好きなゲームのモデルになった場所だとふと思い出しました。まさか自分がここに来られたなんて、その時は本当に嬉しかったです。

このゲームの名前は『SEKIRO』で、日本のゲームです。2019 年 3 月 22 日に Steam で発売され、同年 12 月にはゲーム・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。日本の戦国時代を舞台にした作品で、主がさらわれてしまい、プレイヤーは忍者となり、命を懸けて必ず主を救い出すという物語です。このゲームがきっかけで、帰国した後、私は日本語を勉強しようと決めました。同時に、このゲームの動画を作り始め、プラットフォームに投稿するようになりました。このゲームは私にとって一生忘れられないものです。『SEKIRO』には私のあの夏のすべてが詰まっています。

こちらは私が使っているアカウントのうちの一つで、あるプラットフォームです。

今、私は学園祭の実行委員を務められることを大変光栄に思っています。これからも精いっぱい頑張ります。皆さんをがっかりさせないように努めます。