今でも走ってる見れたらラッキーな車両集

こんにちは、企画局1年商学部マーケティング学科の羽鳥八宏です。
本日は自分が撮影した好きな鉄道の中でも首都圏で見れたらラッキーな車両を紹介します。
まず初めに、自分の地元で見ることができるりんかい線30周年ラッピングされている70-000形、71-000形です。
こちらの車両たちは、川越~新木場の川越線、埼京線、りんかい線区間で見ることができます。


下の画像が新宿で撮影した70-000形、上の画像が大宮で撮影した71-000形です。70-000形の運転士の癖が強かったです(笑)。71-000形の登場で70-000形は引退が近いのでしっかり記録しようと思います。
続いては、主に東京都の高尾から山梨県の松本を走っている中央本線の211系の横須賀色です。
元々、中央本線に横須賀色の車両が2015年まで活躍していました。その車両は115系と言って今でもしなの鉄道で見られます。今回の211系は復刻ラッピングです。

こちらは、四方津駅で撮影しました。この塗装は一本しかされていないので見れたらラッキーです。もしかしたら、特急あずさから見れるかもしれないですね。
続いて、品川から仙台を走る常磐線には、かつてのラッピングが近郊列車にも、特急列車にもされています。 こちらはそれぞれ一本にしかラッピングされていないので、ラッキーです。このような色の車両が昭和、平成の時代の走っていました。

ちなみに、この写真は、品川で撮りました。この並びは運がよくないと見れないのでとてもラッキーでした。左のE657系のラッピングは平成を、右のE531系のラッピングは、昭和をイメージしています。 本日は初めてブログを書くということで少し抜粋して紹介しました。 これからも学園祭実行委員会で頑張りたいと思います。


