夏休みの思い出🌻🌻

こんにちは!国際関係学部国際メディア学科1年の井原夕雲です!
今回は、夏休みの出来事について書きたいと思います!
私の夏休みの一番の思い出は、地元の長野に帰省したことです。普段は大学のある場所で生活しているので、久しぶりに長野に帰ると、やっぱり落ち着くなと感じました。実家では家族と一緒にご飯を食べたり、ゆっくり話したりしながら過ごして、普段の大学生活とはまた違った時間を楽しむことができました。何気ない家族との時間も、離れて暮らすようになってからは大切だなと改めて感じました。
また、帰省中には中学校や高校の頃の友達とも会いました。久しぶりに会う友達も多かったのですが、実際に会って話してみると、昔と変わらない感覚で話すことができてとても楽しかったです。中学や高校時代の思い出を振り返ったり、最近の大学生活について話したりして、時間が経つのは早いなと感じました。普段はなかなか会えない友達と近況を話したり、一緒にご飯を食べたりすることができて、充実した時間を過ごせました。

大学に入ってからは、新しい友達や環境に囲まれて過ごす毎日ですが、久しぶりに地元の友達や家族と過ごすことで、昔からのつながりの大切さも感じることができました。長野でゆっくり過ごしてリフレッシュできたので、また大学生活や学園祭実行委員の活動も頑張ろうと思います!
これから学園祭に向けて忙しくなっていくと思いますが、来てくださる皆さんに楽しんでもらえる学園祭にできるよう、スタッフ一同頑張っていきます!ぜひ楽しみにしていてください!


